ばななせんせいとよかよか学院

大人向け講座

for Adult

スピーチ学院

こんな方におすすめ

・お話会をやりたい方
・しゃべることを仕事にしたい(している)方
・講師やせんせいのような立場の方

こんな方に、ぴったりの超実践的な講座です。
上手く話せるようになるのではなく、「自分らしく」話せるようになります。

スピーチ学院(全3回)
  1. 第1回 『自分にしかできない話し方』
  2. 第2回 『自分の中心で話す』
  3. 第3回 『キラーコンテンツを含んだ話し方』
受講者の声

伝えたい、話したい。そう思ってない人にもかなりオススメです。

伝えたい、話したい。そう思ってない人にもかなりオススメです。 毎回お題があり、それについて自分の言葉で話すことをやっていくんですけど、何を話そう?と自分に問う時間になっているから、すごく自分に集中して、自分の中から言葉を出していくんですよ。 私はこの自分の中から言葉が出る事がとても楽しくて。 探っている間に最初は、自分ではなく誰かのうけうりのような言葉が浮かぶ時もあるんです。 でもそれもそのまま出していく。 するとスピーチ学園講師ばななさんがあなたらしさをビビッと感じで伝えてくれます。 あなたの持ち味、あなたの芯の部分、あなたが人生で伝えていきたいこと。。。 これがクリアになると、それはそれは満たされる。 不思議と自分がより愛しくなる。 言葉足らずに感じますが、私がスピーチ学園を受けて感じたことは以上です。 自分が何を持ち生きているのか、それがわかる時間になりますよー!

みんなの前で話すのは緊張するし、頭真っ白になるし

みんなの前で話すのは緊張するし、頭真っ白になるし、 言葉もうまくまとまらずで…そういう自分だからこそ、自分が感じた事を声を出して「伝える」事について、「話す」ことについて、学んでみたかった。それで、スピーチ学院の受講を決めました。 本当に苦手だったけど、みんなの前で「話す」に沢山チャレンジさせてもらえ、そして、みんなに「話を聞いてもらう」を体験させてもらいました。 そして、発見。 ただ、聞いてもらう事が嬉しかった。私、自分の気持ち聞いて欲しかったんだなー。 そして、みんなの話を聞くのがとても面白かった。 みんなのあり方が見えるから。 それぞれが、話の中心に自分の伝えたい事を持っていて、 どんなお題を振られても、その人のあり方から話してる。 そして、同じテーマで1人ずつ話すと、みんなあり方が違うから、みんな違う切り口で様々な視点でお話が展開される。その違いが最高だった! 自分のあり方をばなな先生やみんなからのフィードバックで知ることができて、私自身が大事にしている事を再確認させてもらう事ができました。 とても楽しい時間でした! 沢山の気づきと体験ありがとうございました(^ ^)

自分でも気付いていなかった、伝えたがっていることを気付かせていただきました。

自分でも気付いていなかった、伝えたがっていることを気付かせていただきました。 自分が直したいと思っていた事が逆にそこがあるからいい!と。 緊張しいの私が自分らしく話す楽しさを教えていただきました。 皆んなでたくさん笑ったり、泣いたり楽しく学べました。

昨日、スピーチ学院2期第2回目の講座でした。

昨日、スピーチ学院2期第2回目の講座でした。 笑いが絶えない講座、なんだけど、 それだけじゃなかった 私がこれまで話していたことも、これから話したいこと、これから話していくことも、すべてのベースは「好きの中の嫌いと嫌いの中の好きを見るのが好き」というものがはっきりして、「カツオくんはどうして怒られる?」というテーマから「新しい切り口の発見」をしていたんだということに、これまでも、そしてこれからもしていく、ということに気がついた。 自分が話すことの輪郭がはっきりした、ということなんだな。 そして私ってどうやら「嫌いなことも楽しそうに話す」ということらしい。 これって大きな強みだな。 私はこれから、長年敵だと思っていた場所に、いやいや敵じゃなかったっすねー てへぺろー とサラッと伝える機会も増えそうなので、今回この講座を受けてみて、ナイスタイミングでしたの。 何か伝えたいことがあるんだけど、なんだかわからないけど言葉が出てこない、私って何が言いたいんだろう?そんな人におすすめの講座です。 いや、別に伝えたいことがなくてもいいの。 ばななさんの講座、これに限らずいろんなことをやってくださっているのですが、純粋に自分は何がやりたいのかわからない、私ってなんの取り柄もないふつーの人。そんな方たちにもさらっと受けてみてほしいです。 新しい自分の発見、さらっとしちゃうよ。

ライティング学院

こんな方におすすめ

・ブログやメルマガを書きたい。
・自分らしい文章を書きたい。
・そもそも文章のセンスがない。

そんな方向けの文章講座です。
楽しく自分らしい文章を書くコツがわかります。

ライティング学院(全3回)
  1. 第1回 わたしはどこを見ているのかな? ~自分固有の視点に気づいて、視点を生かした文を書く~
  2. 第2回 わたしはどうしてこの言葉を使うんだろう? ~自分の男性性と女性性を確認し、自分らしい言葉の置き方に気づく~
  3. 第3回 わたしは何を書いていると楽しいんだろうか? ~ブログを書いて自分らしいスタイルや世界観を表現しよう~
※期間中、個人セッション(30分程度)1回付き
受講者の声

そんな文章講座はいっぱいあるけれど

上手な文章の書き方 売れる文章の書き方 正しい文章の書き方 そんな文章講座はいっぱいあるけれど 「自分らしさ」をここまで追求した文章講座は他にはない 講座では、受講生それぞれの見方の違い 特に距離感の特性を見極める 誰もが自分に心地よい距離感があり、それはひとそれぞれ違うのだ 私の場合、自分が思っていたよりもっと近寄って書く方が文章が自然だということに気づいた 書けない理由 書き続けられない理由も 才能がないからとか、自分が怠け者だからとか、意志が弱いからだとか、自分が思っていた理由とは全く違っていた 対象との距離感や「こう書くべき」「こう書いてはいけない」という思い込みが、自分を書けなくしていたのだ この自分が「自分書けない理由は」受講生皆が勘違いしていた 最初はこうやって言い切ることもすごく怖かった 言い切ったら責任をとらなければいけない気がしていたからだ でも言い切った文章の方が明らかに良いと気づけた また、拘りを出してはいけないという思い込みもあった 寧ろ拘って書いた方が伝わるということにも気づけた(これはほんとうに驚いた) 受講生同士の違いや共通項を見つけることで、より気付きが深まった グループで受講できるのも良い所だと思う よかよかライティング学院は 自分の「書けない」理由の勘違いを紐解き 自分らしい、自分だけの書き方に気づくことができる講座だ 書きたいけれど書けないひとや 書きたいけれど書くことに苦手意識を持ってるひとにこそ受けて欲しい講座だと私は思う

「書くことが楽しい!」と思えるようになりたくて参加しました.

ライティング学院には、「書くことが楽しい!」と思えるようになりたくて参加しました。 書き出しからつまづいて、書くことに時間がかかっていた理由がわかりました。 情報が多すぎる中、正解を探して、迷走・・・。 自分が見えているものを尊重する!ということをできていませんでした。 心のことを学んで、だいぶ自分のことを好きになってきたと思っていたけれど、書くことに関しては、自信がなく、自分の力を信頼していなかったようです。 「私が見たものを見たままに書く」「私の目を信じる」 「できる私を開放する!」 講座の中で、自分の得意な距離感、見方がわかり、その見方でやっていくと、自分でもびっくりするくらい言葉が次々とでてきました。 自分の見たこと、感じたことを自分の言葉で表現できた時、心がとても喜んでいると感じました。 私は私のままでいい、と思うことができました。 書く順番は気にせず、書きたいところから書いていい。自分で自分の枠を作り、身動きをとれなくしていたけれど、心と同じように制限を外してやりたいところからやっていい。【制限からの解放】が私のテーマなので、また一つ、心が軽くなりました。 タイプ別のチーム分けで、より自分のことがわかりました。チームメイトの存在が安心感抜群でした。 職場での文書作りに添ったアドバイスもしていただき、即いかすこともできました。 「よーこは見た!」をペンネームで、と言われた時に、学生時代、「首をかしげて窓から覗いているミッフィーに似ている」と言われたことを思い出しました。私の距離感はもうずっと前から定まっていたのかなと思いました。自分の感覚を大切に、自分の書きやすいところから書いて楽しんでいきます♪ ありがとうございました。

だけど、書きたい!

*ブログがいつも飽きてしまう *何を伝えたいのかわからない *自己満足の世界になりがち ……だけど、書きたい! と思い、受講しました。 まず、無駄に長くなりがちで何を伝えたいのかわからなかった理由が、注意力散漫だとわかり、目から鱗でした。 そこから、自分の視点の距離がわかり、ぐっと書きやすくなりました。 そして、自分のスピードや直感力的な物まで付随してわかり、一粒で二度美味しい……そんな講座でした。

スピーチ学院に続いて受講。

スピーチ学院に続いて受講。 発信していきたい気持ちが出てきたから受けてみた。 自分の中の男の子と女の子がおしゃべりしている。脳内で起こってることをイメージできるが、それを言語化、実際に体験させてもらえる場。 本当に男の子と女の子がうまく融合された時、文章はスラスラ書ける。 自分を表現したくてたまらない人。 お試しあれ。

コミュニケーション学院

こんな方におすすめ

わたしたちが普段当たり前のようにしているコミュニケーションを見える化して自分の癖を知り、相手と自分との間にある「愛」に気づく時間です。

コミュニケーションが上手になることはもちろん、自分固有の相手とのかかわり方に気づき、対人関係が楽になっていきます。

コミュニケーション学院(全4回)
  1. 第1回 わたしは何を「共有」したいんだろう 非言語、日常外言語のコミュニケーションを通して自分がしたい「共有」に気づく時間
  2. 第2回 わたしはどんなとき「伝えたつもり」「わかったつもり」になるのだろう コミュニケーションの最大の難所である「伝えたつもり」「わかったつもり」を通して自分の陥りやすいパターンに気づく時間
  3. 第3回 わたしはどうやってコミュニケーションを「はじめ」「終わらせ」ているのだろう 初めての相手や苦手な相手とのやりとりを通して自分にしか出せないコミュニケーションに気づく時間
  4. 第4回 全体のシェア会 実践してみてのシェア会を開催します
受講者の声

3回講座ですが、とても濃い時間でした。

先ほど、久しぶりのみんなの顔をみてのシェア会。 コミュニケーション学園は、3回講座ですが、とても濃い時間でした。 言葉を使わず、身振り手振りで思っている事を伝える。向き合う相手は、目で見て肌で感じとりながら、伝えて来ている事にコミットし続ける。 すごい熱い熱量。 これ、毎回やってたらしんどいけど。😆 言葉と言葉のやりとりじゃなくて、知ろうとする気持ちや受け入れる感覚でいたら繋がる。 自分のコミュ癖が自分らしさを気づかせてくれたりします。 苦手だなぁと思う先には何かしらの恐怖があって、ともちゃんやばななせんせい、その時一緒に講座を受けたみんなを信頼して表現すると、見えてくる。 コミュニケーションに長けていた事。 私はこの講座の後、夫婦関係や、職場で苦手だったあの人との関係がすっかりよくなりました^_^

コミュニケーションへのハードルが下がった

様々ないきさつがあり、受講したコミュニケーション学園。 わたしの得たものは、 改めて「わたしのままでいいんだ」という気づき。 コミュニケーションの取り方も、 人それぞれ。 自分では普通すぎて気づかない。 そんなことを気づかせてくれる。 ジブリッシュや英語、ジェスチャーで伝えあう課題。伝えたい、受けとめたい…お互いの共有したいを感じとる。 そのなかでも、 その人固有のコミュニケーションの取り方が出てくる不思議さ。 受講して、ふっきれた部分。 「受けとめる方が得意」を意識してたら、身構えることが少なくなった。 あ、あとあきらめたこと。 「スムーズにしゃべる」(笑) わたし、最終日に自分の状況を伝えようとするときにしどろもどろになってたらしい。 「しどろもどろがいいんです」 えーーーっ(^-^; 驚きと同時にしっくりきた。 確かにそうだったかも… この講座のすごいところは、 固有のコミュニケーションの素敵さを気づかせてくれる。 それは、その人だからできるコミュニケーション。上下はない。同じじゃない。 講座の中で心に残った言葉がある。 「同じ場にいる。それだけでなにかを共有してる」 コミュニケーションへのハードルが下がった瞬間。 バイト先でも少しずつ…リラックスして話せるようになってきた。 苦手な方といても、受け止める方を意識すればいいとわかったのは大きかったです。

モード学院

こんな方におすすめ

あなたが

・子ども以上に才能あふれたお母さん
・アーティストのような豊かな感受性を備えたお母さん

だと気づく講座です。

お母さんがアーティストになると家族は幸せになります。

ばななモード学院(全3回)
  1. 第1回 作家モードの自分に気づく 物語の創作を通して伝えたがっている自分の中にある人生ストーリーに気づく
  2. 第2回 画家モードの自分に気づく お絵かきや切り絵制作を通して表現したがっている自分のテーマに気づく
  3. 第3回 ミュージシャンモードの自分に気づく 作曲や音楽演奏、歌声披露などを通して自分にしか出せない音に気づく
  4. 第4回 自分の放送局で自分らしいモードを表現する オンラインの番組を通して自分のアーティストスピリットを表現する
※期間中、全体のシェア会1回、個人セッション1回付き
受講者の声

1回目の感想。

1回目の感想。 モード学院終わった 興味のあるものしか話せない私が話すのは旦那のグチ なんぼでも話せる事実に驚愕

2回目の感想。

「とりあえずやってみる。それから捨てる。」 っていうパターンがあることがはっきりわかりました。 捨てるってフレーズが嫌だなぁって思ったけど、そんな自分もいいって思えたのが不思議でした。

3回目の感想。

「あーーー、ヤダーーー」 絵を描くよりも 音での自己表現、 ムリーーーーー 休憩時間、ひとりごねてた 課題、こわすぎ!!! やりたくない!!! けど、怖いからこそ価値があるっておもってるんです、 怖いところへわざと突っ込むんですよ! 怖い怖いと言い、ゴネてから、肚を決めて、やる。 このサイクルある!わたし 頭ん中でごちゃごちゃ考えた末、 最終的に子守唄を歌ったんだけど、 めっっっっちゃ気持ちよかった!!! やってよかったモード学院 あなたもあなたのモード、確かめてみてね!!!次があるか知らんけど

4回目最終回の感想。

モード学院4回目最終回の感想。 昨日はモード学院最終日、発表会でした! 《ここ最近での集大成の様な時間でした。》 モード=状態 それを知れば何をやっても自分らしくある。 自分軸。 作文・絵・音楽を通して、子供の頃の自分に戻る時間で、 たぶん、トラウマっぽいものに触れちゃうからかなー、すんごいしんどい時間でした。 やってきて、発表会に選んだことは、一番苦しくてしんどかった音楽でした。 しんどかったけど、 ホントは音楽大好きだったと気づきました。 小5のとき、笛を吹いてる時、いじめられて、悲しくて悲しくて泣いてしまった。 また、中3の試験の時、先生の視線に、緊張して吹けなくなった。 ことで、音楽は苦手だと思い込んでました。 そういえば、大人になって、 弾けないのに、キーボード・オカリナ・ギター・ウクレレ、 を買ってたり、 2017年に教えてもらったオカリナ曲2曲、飽きずにまだ吹いてたり、 モード学院発表会でも、その曲吹いて、さらに歌ったりしました。 やっぱ音楽は大好きでした。 それをモード学院で気づきました。 ✨本質とは違うところを批判されただけ。 ✨好きなら必ず出会える。 ✨本当に必要なものとは再び出会う。 わたしの今が喜びにあふれ、 過去を赦し癒され、 未来も輝きだしました。 何十年を経て、自分の中が調和しました。 こんなことって起こるんだなー。 生きててよかった 最近、人生の取捨選択が始まってるなぁって感じてましたが、 ほんとに必要なことしか手元には残らないってつくづく思います。特に人間関係… 家族を大事に、親友を大事に、仲間を大事に生きる、 そんな自分を一番目に大事にして生きる。 ✨好きなら必ず出会える。 ✨本当に必要なものとは再び出会う。 出逢ってくださり、ありがとうございます 調和って気持ちいい… 自分の中の調和を知りたい方はばななせんせいの場をのぞいて見てね!全部オ

『出来栄えなんかどうでもよくただプロセスを知って自分のモードに気づく場所です』

ばななさん曰く。ばななモード学院は『出来栄えなんかどうでもよくただプロセスを知って自分のモードに気づく場所です』 3回受けるのですが、先日の第1回目は 「作家モードの自分に気がつく」 ということで、写真から俳句を作ってみたり、参加者共通の知っているお話から、それが何を伝えたいか答えてみたり、自分で作文をじっくり考えてみたり。 濃い3時間。 これまたあっという間だったけど。 私は無意識にやっていた好きなことが、こうやって無意識でなく、実はきちんとそこに意識してやっていた、ということに気がついて。 私の表現方法は、見えない感覚を形にしていた、ということでした。 そーなのそーなの。 思わず膝を叩いちゃったけど。 そういうことだったんだなぁ 前回、スピーチ学院というワークにも参加していたのだけれど。 ばななさんのワークって、 自分が無意識にやっていたことを、 きちんと目に見える言葉に変えてくれて、 それが圧倒的な自分の説得力につながるんだな。 それがいいとか悪いとか、 そんなことはまったくなくて。 私、ついつい自分がやったことに対して ダメ出ししちゃっていたんだけど。 それは参加された皆さんも一緒で、 自分に自分でダメ出ししちゃう。 そんな参加者さんをみていると、 えーそんなことないよ? それ、ステキなところだよ? そうにしか思えなくて。 そこから、ふと、あれ? もしかして自分もそんなことないのか?! って、ばななさんのコメントや 他の参加者さんの言葉を 素直に受け取ることにして。 どんな話し方でも、どんな書き方でも、 ちゃんとそこに私はいるんだなぁ。 それがよくわかるワークなのでした よかったらほんと、 なんでもいいのでばななさんのワークを 体験してみていただけると この意味がもっとわかる気がします ほんと、すごいの! ばななマジック!それに尽きるわ さて。 次回のモード学院は…絵を描くそうな そしてその次は歌うそうな 上手いとか下手とかそんなこと関係なくて、どんな方向から自分を見てみても、表現するベースは何も変わらない、ということを実証するという時間。 うふふ。 楽しみだなぁ 私がいろんな方向から、一つ一つの形をなして私という1人の人間になる。 そう。 まさに私のプロセスなんだな。 それがわかるんだもの。 でもって、すんばらしい説得力になるの。 自分をこんな風に圧倒的に説得できる。 あーすんばらしい そしてそれを噛み砕いて声に出してみると ベースはみんな一緒だから、届く。 うひゃひゃ。 すごい人に出会えたわ

家事セッションでわかるわたしらしさ

こんな方におすすめ

・「家事なんてそんなにまともにやってない」
・「家事にそんなにこだわりない」

そんなあなたでも大丈夫。

わたしたちの何気なくやっている家事には、こだわりや美学、人生の成功パターンや特性、天才性があふれているのです。

仕事や子育て、人生のあらゆる場面に応用できます。
自分のことを大切に感じられるようになります。
受講者の声

自分らしさに気づくことにびっくり!

いつも何気なくやっている家事から自分らしさに気づくことにびっくり! ってか、タオルが好きだったことに自分でもビックリ!笑 生地とかにこだわりがあるわけじゃないのに、畳み方、使い方(1回使うごとに洗濯機行き)そこはこだわってました。 自分の世界のこだわりのなかにも軽重がある。 方向性が大事。 (わたしにとって方向性は理念) なんかめっちゃしっくりきましたー! タオルが自分の理念なんだな 笑 で、みんな各自のタオル持ってて欲しいんですよね(^^; みんなタオルもってる?笑 あと、 わたしの前にセッションしてたともみんとの違いも面白かったです。 洗剤入れるタイミングとか、干し方、畳み方、 全然わたしとは違いました。 自然とやってしまっていることに自分らしさがある。 自分のことって本当にわからないものですね。 いやー…面白かった! ありがとうございました。

最近まともにやってないぞ~(^_^;)

家事と言われて、最近まともにやってないぞ~(^_^;) とか思いながら答えてました。 自分にとっては、 当たり前のルーティンからこんなにも自分の自覚してない部分が出てくるとは…めちゃくちゃ驚きました(゜ロ゜) いくつか、 やってることから拾っていって腑に落ちたことがあります。 私の場合、まさかの順番を意識してる。 いつもテキトーにやってると思ってましたが、 言われてみると確かに(^_^;) 広く伝える…もそう。 今SNSの媒体が、Facebook、インスタグラム、 Twitter、たまにブログと4種類。 やっぱ伝わるようにを意識してる→と後から気づく。 いくちゃんのタイトルは秀逸で、 人生の作戦としたらまさにシンデレラフィットを探してる。 ピースがはまると、動き出す…そんな感じがピッタリ。 すごかったぁ。 具体的にイメージしやすいし。 あと、これは私が思ってたこと。 私がばなな塾受けた理由も、天才性(=個性) がわかりたかったから。 私みたいに、自分に迷ってる人結構いると思う。 そこで良さを伝えられると目から鱗という感じで、 自分を少しずつ受け入れていきやすい…そんな気がします。

家事にそんなこだわりないぞー

家事にそんなこだわりないぞーと思いながら、 話してみるとこだわりバリバリな自分に恥ずかしくなりました。 朝起きたときに、キレイなキッチン(特にシンク)をみると、 テンションあがって気分よく過ごせるので、 0にもどすもしくは、 0から始めるというのが私にとって大事なパターンなんだ! とふにおちました。 想定内で納めたがるのも心当たり。 可能性を数パターンと最悪パターン予想しています。ので、 予想外の出来事には弱いです。 そして、強敵(あぶら)との闘い。 あぶらにこんなに固執していたのもびっくりでしたが… そういえば、 何かをしながら、常に大物をどう捌こうか、 どうしたら効率いいか、 どう戦ったら仕留められるかを考えてるな私。と思いました。 物事を0からはじめ、計算高く、 大物は別の枠で考えることが私のサクセスストーリー。 リセット戦士 、リセットちゃん、ゼロスターター、マグロ一本釣り解体ショーなど楽しい作戦名でお皿洗いが楽しくなりそうです!!

火傷したらごめんね( ̄∇ ̄

普段こだわりの家事なんてないよなぁ。 ズボラすぎて、、、 なんて思ってました。 ふと思い浮かんだのが、 餃子を作る時! 料理を作るのはそんなに得意でないけど、 餃子はいつも、ノリノリで作る。 逆にノリノリな時に、餃子作っちゃおうとなる。 なんで、そう思いますか? 餃子って、何ですか? こねるって何だとおもいますか? ばなな先生の質問 に、時につまりながら。 だんだんとポロポロと自然に答えが自分の口から出てきました。 私は、餃子の作る工程が好きで、 話をしました。 そんな話をしていると、 怖い職場の上司、 姉との仲直りの仕方をばなな先生から教わりました。 最後に、ばなな先生からの宿題 ・お姉ちゃんとの思い出を振り返る ・怖い職場の人に、プチプレゼントをしたり、憧れてる所を伝える でした。 セッションが終わった後 胸焼けがする程嫌いだったお姉ちゃんを思うと涙が。゚(゚´ω`゚)゚。 大好きなんだなぁ。と気がつきました。 次の日、怖い職場の人が、温かく思えてたのが不思議です。 「〇〇な所が憧れてます」を言えるとおもってたのに、 言えずもじもじ。 アイコンタクトは、めちゃ送りました! 職場のその人が、不思議と愛しく感じました。 家事セッション。 凄いです! まさかの、餃子からの、姉笑 大作戦のネーミング 「一口餃子を、みんなの口に放り込む」 火傷したらごめんね( ̄∇ ̄

一箇所だけ熱量が違った事にびっくり!!

なんの気なしにやっていたつもりが、 一箇所だけ熱量が違った事にびっくり!! 楽しむためにちゃんとやる。 人事を尽くして天命をまつ。 真ん中達成感! がキーワード。 それを毎日やっているんだから、そのクオリティは高いよね! 自分の意外な才能が見つかり、 家事をしている私の価値あがりました^_^