ばななせんせいとよかよか学院

あり方スクール感想

ばななせんせいに出会わなかったら、私の子育てはもっとキツくて辛かったと思う。」

「人生変わりました!自分が小学3・4年生になると、子どもの人生も変わる。
間違った子育てしなくて良かったです。」

「ありスクを通して知らない自分を知る。
私はわたしでいいんだ、あの子はこんな子なんだって思えるようになりました。」

「子どもに『ママ変わったよね』と言われた。」


受講生の方からたくさんの感想をいただいています。
ぜひお読みください。

ありスク1、2期を受講して良かったです。

ありスク1期で、気づいていなかった自分に会って、2期でその自分と仲良くなれた。
そんな気がしています。 

ばなな先生や皆さんに感謝です。
ありがとうございました。 

1人では気がつかなかっただろう大切な事に気がつかせてもらいました。 

「それでいい」を認める事は自分の欠点をそのままにしてしまう事になり、
それから成長しないんじゃないか、ダメな自分のまま過ごしてしまうんじゃないかと思う方もいると思うのですが、私は違う受け取り方をしています。

欠点を含めてそれでいいを言える事で、自分を肯定できる、肯定できたからまわりも肯定できる。

自分を肯定するからこそ、自分を大事にする。
自分を大事にする事は自分を甘えさせてダメにするのではなく、大事するからこそ好きな事をやる原動力になり、自分の道で輝く事ができるって思っています。

今まで頑張りすぎて、自分を犠牲にして動いていた時、怖がらせすぎと言われて落ち込み、みんなをコントロールしようとしていたと気づき、今度は「できない」「苦手だから手伝ってほしい」と言えるようになったら、みんなから「変わった、丸くなった、優しくなった」と言われました。

それって、やっぱり、自分を受け入れた事で、みんなが私を受け入れてくれたからなのかなと思います。

卒業しちゃった。

卒業の日は今まで以上に濃厚な時間で
帰宅後知恵熱が(^.^)

今は終わった実感がなく
また来月にはみんなに会えるようなきがしてる。

ありスク=小学生に戻る場所

本当にそうだったなぁ。

あの頃に戻って
はしゃいて、笑って、拗ねて、いじけて、
ワガママ言って、泣いて、甘えて….

全ての感情を感じて、
あの頃は気が付かなかった思い、
見ないように抑え込んでた思いに気がつく。

しんどいけど、そこから今の自分が好きになる。
これからの人生、楽しいかも!
ちょっと身軽になった感じ。

この時期にありスクを受けたのは
必然だったと感じてます。
だから、みなさんに会えたのは私に必要な出会いでした。

このご縁が続きますように…

続いていくようなきがするので
これからもよろしく(^-^)/ 

ありスクを一言で言うと、
【自分でもそれを自分と気づいていなかった意外な自分と出会えて、困惑するけど、それでいいって思えるようになって、楽に生きられるようになる場所】
【「みんなちがってみんないい」が体感できる場所】

今回のありスク、私は「時間通りに行動する」とか、「決められたことを守る」とか実は苦手だったんだという発見がありました。
グループシェアの時間だけでなく、ばななセッションの時間も忘れて、寝てて(^_^;)

でもそれを取り繕うことなく「忘れちゃった!」「はい。寝てました。」って言えて、すごく自由だった。

当たり前にやれていたことをやらなかったり、できなかったりすることができた ありスクでした。
絵を描かないとか、お茶に早く行きたいって言うとか。
ありスクだからできたんだね。

そして、それでも大丈夫ってことを体で知って、ありスクを卒業してからもそれができるようになる♪

夏休みなんてリラックスしすぎて、子どもに「ママ変わったよね」って言われた。
たぶんゆる~くなった私について言ってたんだと思う。
仕事でも、なんか助けてもらえるんだよね。できないと。

【リラックス】
【ちゃんとやらない】

が、多分今回の私のテーマで、それをやらせていただきました!

あと、ありスクのみんなは、褒めてくれるの。
表情がやわらかくなった。とか。
こんな先生だったらいいな。とか。

ちゃんとやりたがりの私は「こんな先生だったらいいな」は私にとっては褒め言葉に聞こえなくて、ちゃんとやらなきゃの呪文に聞こえるんだよね。

でも、ありスクではそう聞こえなかった。
このままの私がすてきなんだ♪
って、思えちゃう。

魔法の空間だなー。
こんな場所他にない。
自分らしさに気づいてどんどん輝ける場所。


何かを学べるセミナーは山ほどあるけど、何かを学びたいということはつまり今のままの自分じゃ足りないって思っていることの表れでもあるんだよね。

ありスクは何かを学ぶ場所ではない。
でも学びがなんとも大きい。

今の自分でいいんだ。って気づく。
それでいいって思えないこともシェアしたらありスクメンバーに「それでいい」って言ってもらえて、それでいいような気がしてきて、受け入れたその時から自分が輝き出すから不思議。

こんな場を作れる人を他に知りません。
やっぱりすごいよぉ、ばなな先生。

時に自分らしさって出会うとうれしいっていうより、イヤちがう!!って蓋をしたくなる反応が出るものだったりもする。
だからばなな先生いやがられたり、なんでこんなことしなくちゃいけないんですか?とか言われたりもする。(らしい)

でも、それさえ相手の気づきのために必要なことだと受け入れているばなな先生がかっこいい!真の教育者だなって、尊敬してます。

好かれたくてやってるんじゃない。批判もそりゃあるさ。ってところ。まぁ、嫌われるのはイヤだと思いますが。でも、それさえ受け入れてる。
教育ってそうだから。
嫌われたらどうしよう。じゃできない。

私も1期では、「2回目行きません」って言って、そこから自分では気づいてなかった大きなつかえを発見して、向き合った。泣いた。

ありスクってなんか一見キラキラしたところに見えるんだけど、けっこう自分と向き合うから「行きたくなくなる」「こわくなる」っていうのが通常の反応なのではないかと思います。
でも来てる人はそこに向き合いたくてありスクに申し込んでるんだよね。
その怖さの目の前にあるドアを開けると、自分がじぶんらしくいれることを直感が知っているのだと思う。

その怖さと向き合って、自分らしさを発揮する人がどんどん増えていってほしいよ♪

お母さんの学校ありスク。

お母さんでいるだけで素晴らしい。
良いお母さんにならなくてもいい。
お母さんであるあなたがあなたらしく生きればいい。

らしく生きる。には、自分を知る事。

ありスクで出会った人達とは、まるでクラスメイト。

小学校に戻ります。
本当は、『こうありたかった』という小学生の自分に会えます。

あり方を確かめたら、安心して今の自分にオッケー出せます。
お母さんが自分にオッケーなら、子どもも自分にオッケーだせます。

想像してみてください。

お互いにそれでオッケーだよ!って言い合える親子関係♡
幸せよ♡

わたしにとって、連続講座で同じメンバーに長くかかわるということで
なんかいろいろ出てきてたのだけど。
ばなな先生のセッションで出てきたもの

それでもね、なんかもうそれでもいいじゃんって
少しだけど出せるようになったかもしれない。
自分のダメだと思ってるとこ。

ばなな先生が、ありスクは
学校時代のやり直し
と言ってたのが、とても分かる気がする。

ありスクって、
見かたの似た人同士でグループつくって発表したり、
聞き方の似た人同士でグループ作って発表したり、
くじ引きのグループでシェアしたり、
またまたくじ引きのグループで発表したりして…
学校みたいよね。

昔はさ、他人と自分を比べて、
「なんでわたしはあんなふうにできないんだろう」って自分を責めることに使ってた。
あと「なんであの人、こんなこともできないんだろう」も思ってたよね。

それが、ありスクのグループでは
いいとこもダメなとこも共通点があったり、違いがあったり…
くじ引きで作ったグループでも
ばなな先生が的確に共通点をズバッと言ってそれが的を得ていたりして。
妄想しすぎグループとか。

ああ、他人と自分を比較するって、
自分を責めるために使わなくていいんだなって
体感できたような気がする。

それも、全4回通算4ヶ月、しかもシェアグループの人+何人かで飲みに行って
最後の最後にはじめて、
なんとなーく体感できたような。

同じメンバーで、4回だけど長期間、いろんな人とグループ組んで、
というのがほんとにほんとによかったなと。

途中で飽きちゃってやる気なくなっちゃったりしたけど
それでも続けてよかったなと。
わたしにとっては、続けることは意味があったなと思う。

昔から、
わたし、無人島で暮らしたいなって思うときがあって。

それは、他人に余計なことを言われたくないため、だったけど、
他人と自分を比較して落ち込まないでいられる、というのもあった。
無人島の方がのびのび暮らせるわー、と。

だけど、他の人と関わることって
自分の特徴を知ることでもあるんだって
ほんとに体感できた気がするよ。

わたし、アタマでは分かってても
実際に自分で体験、体感しないと分かんないからさ。

ありスクは、そういう意味で行ってよかったなって思う。

面白そう、だけで申し込んでよかった

たぶん、わたしのオモシロセンサーは
自分に必要なものを分かってるよ!(笑)

そんなこと言っても、
この先、人と比較して落ち込んだりなんだりしないことはないだろうけど、
それでもまぁ、いいのだ
だって人間だも~~~~ん

『ありスクって、集まってくるみんなが凄い!』

もちろん、その方々をまとめていらっしゃる、ばなな先生、スタッフの方々の采配は絶妙なのですが、そのエッセンスを引き立てているのは、やっぱり、みなさんだと思います。

ありスクに来た段階、来る決断をした段階で全てが始まっていると思うのです。

それが、ありスク二期を終えて、わたしが感じることです。

ありスクで、わたし自身の気持ちを時系列で書きます。ありスクで3nで俯瞰型なので、意味不明で少し長くなります。それでも、何日か悩んで考えて、形にしました。最後までお付き合い頂ければ幸いです。

《ありスク二期申し込み時》
ばなな先生から、2回スカウトされました(笑)
1回目はよかったら来てね。
この時は、行かない決断をしていました。
2回目は、さいたまありスクの同窓会で男の方が参加されること、その方にあわせたいことを言われ、2回言われることは意味があると思い、行く決断をしました。

《ありスク1回目》
自分の見方(わたしは、俯瞰型)でグループになった方々と、グループ発表をしました。
同じものを、共有する楽しさ。やりたいことを認めてもらえる嬉しさを感じました。
でも、少し一線を引いていました。自分にです。

《ありスク2回目》
今回は聞き方。わたしの聞き方は3N。3Nグループとグループ発表をしました。わたしが主人公の映画をつくるがテーマ。同じ聞き方、最後の最後までまとまらず、何とか意見を伝えるも、通じなない、共有できない、認めてもらえない、もどかしさがありました。
あまり面白くないって思っていました。

何故か?わたし自身が、やりたいようにできていなかったから。やりたくても、遠慮していたし、変な常識で囚われたものをぶつけていたから、通じなかったんだろうなぁって今思えば感じます。

《セッション》
付録のばななセッションを夏休み中に受けました。

【そこでの気づきや言われたこと】
ワンマンであることが成功の切り札で、3Nで考える1よりも、直感的に行動した1の方が成功していること。
楽しいこと、幸せなことをワンマンでやっていくことで、自然と周りは自分に集まってきていること。
レオ=レオニの「スイミー」のような生き方が、わたしに合った生き方みたいです。
ここを皮切りに、わたしは吹っ切れたっと言われました。

《ありスク3回目》
喜び全開!楽しいことを全開で楽しみました!
かなり自由でいました。
靴脱いでたし(笑)
スーツからジャージ姿だし(笑)
この日はたくさん、いいね!をもらった気がしました。
小学生のようって言われた気が(笑)

《ありスク卒業式前のライングループ》
卒業式に向けた発表のやりとり。
意識せず、ありのままでいました。
「すげー!」って沢山言っていたような(笑)
自分もやりたいことをやりたいようにやってました。
それが、みなさんと共有できたことが嬉しかったです。

《ありスク卒業式》
わたしは事情により行けませんでした。それまで、つくっていたものを託せたら、今まで行きたかった、ありスクが行かなくていいになりました。
大事なものは託せた。あとは、何とかなるだろうって思いました。
卒業式が終わって、かけてもらった一言一言が嬉しかった。

その中に、わたしに響いたのが「居なくても、居るようなあり方」っていう言葉。

実はこれって、わたしが去り際の美学としているもの。
『わたしという存在は忘れていい。でも、過ごした日々が楽しかったね、あの時は最高だ!っていつまでも思えるようであってほしい、その時に少しでも、わたしのことを思い出してくれれば、それでいい。』って思っていたことなのです。

《今後》
 わたしにとって、ありスクは夢の国。
今度は、わたしが、わたしのあり方で、わたしの出来ることで、わたしにしかできないことで、わたしに集まる方々を家族の様に接し、幸せを共有できる夢の国をつくります。
まずは、走ることを通して、色々な方々と関わりたいって考えてます。

最後まで、お付き合いいただきありがとうございます。
ステキな場所を、ステキな出会いを提供してくださった皆さん。ありがとうございました。

自分と向き合うだけでなく、話せる人ができたことが何よりうれしい。

自分が嫌いで仕方なかったけど、少しずつ「そのままでいい」を 自分に向けてすることができるようになってきた。

人間関係で 何でこうなっちゃうのかなぁ。
ということが 整理しやすくなった

自分を肯定し大事にするからこそ 好きなことをやる原動力になり、自分の道で輝くことができるということに気づけました。

毎回気づきが多く(落ちることもあったけれど)生きやすくなった。

それでも大丈夫ってことを体で知って、卒業してからもそれができるようになる♪
子供に「ママ変わったよね」と言われた。

魔法の空間だなー。こんな場所他にない。 自分らしさに気づいてどんどん輝ける場所。

・自分が愛しくなる
・泣いてもいい
・楽になる
・旦那と仲良くなる
・やりたい事が湧いてくる
・お互いに認め合う仲間ができた
・人生が自分のものになる

これは、私がありスクに行って得たもの。
いいでしょー笑

は?!そこ?!な答えが見えてくる。

ばななせんせいに出会わなかったら、私の子育てはもっとキツくて辛かったと思う。
ぜひぜひ一度お越しください!!

数えるくらいしか会ってない人達。
場所も距離もある。
でも友達になれる。
ずっと続くと感じてる。

ばななせんせいは魔法使いじゃないけど、困った時とかにばななせんせいだったらどういうかな?と思い出す。
ありスクは戻ってこれる場所 。

ありスク最終日終わって、しばらく不思議な気持ちで過ごして、ためてたものを出すように熱出してました。

ありスクを通して知らない自分を知る。
私はわたしでいいんだ、あの子はこんな子なんだって思えるようになりました。
毎回緊張して行く私だったけど、ありスクのみんながあったかくて、楽しいなぁと思ってました。

自分と向き合うからしんどい事もあったけど、とても大事な時間を過ごせたなと思います。
言葉にするの難しいです。
でも本当にありがとうございました。

人生変わりました!

今までずーっと頭悪い、仕事出来ない、劣等感強烈で悩んでた。
自信もちたくて仕方なかった。
みにくいアヒルの子から白鳥へ!!
子どもの自信無さもこれから変わると良いな。

自分が小学3・4年生になると、子どもの人生も変わる。
間違った子育てしなくて良かったです。

お母さんとの関わりもとても良い事習って、めっちゃ感謝です。
ばなな先生、関わってくれたみんなに感謝感謝です。
ありがとうございました。

自分は自分 親は親
自分は自分 旦那は旦那
自分は自分 子供は子供
自分の中の軸が はっきり わかった気がする!

格好つける必要もなくて、ただただ赤ちゃんでいられる場所でした。

泣いて、笑って、踊って、あー!!楽しかった。

ありスク中は回を進むごとに
母でも妻でもなく
その場を楽しみ
今自分が何を感じているのかという事に
向き合えたと思います。

そしてそれを人とシェアをして
人との共通点や違いを体感しました。

ありスクが終わってみて、
他人をどうこうしたいという思いや
自分責めすることも少なくなってきた気がします。

そしてこの1週間は
うまく行かなかった現実に
それでもいいと思えたり
あれこれ思いを巡らす時間も少なく
目の前の事を味わう余裕があったように感じました 。