講座感想

ライティング学院

よかよかライティング学院

上手な文章の書き方
売れる文章の書き方
正しい文章の書き方

そんな文章講座はいっぱいあるけれど
「自分らしさ」をここまで追求した文章講座は他にはない

講座では、受講生それぞれの見方の違い
特に距離感の特性を見極める
誰もが自分に心地よい距離感があり、それはひとそれぞれ違うのだ

私の場合、自分が思っていたよりもっと近寄って書く方が文章が自然だということに気づいた

書けない理由
書き続けられない理由も
才能がないからとか、自分が怠け者だからとか、意志が弱いからだとか、自分が思っていた理由とは全く違っていた

対象との距離感や「こう書くべき」「こう書いてはいけない」という思い込みが、自分を書けなくしていたのだ
この自分が「自分書けない理由は」受講生皆が勘違いしていた

最初はこうやって言い切ることもすごく怖かった
言い切ったら責任をとらなければいけない気がしていたからだ

でも言い切った文章の方が明らかに良いと気づけた

また、拘りを出してはいけないという思い込みもあった
寧ろ拘って書いた方が伝わるということにも気づけた(これはほんとうに驚いた)

受講生同士の違いや共通項を見つけることで、より気付きが深まった
グループで受講できるのも良い所だと思う

よかよかライティング学院は
自分の「書けない」理由の勘違いを紐解き
自分らしい、自分だけの書き方に気づくことができる講座だ

書きたいけれど書けないひとや
書きたいけれど書くことに苦手意識を持ってるひとにこそ受けて欲しい講座だと私は思う

ライティング学院には、「書くことが楽しい!」と思えるようになりたくて参加しました。
書き出しからつまづいて、書くことに時間がかかっていた理由がわかりました。
情報が多すぎる中、正解を探して、迷走・・・。
自分が見えているものを尊重する!ということをできていませんでした。
心のことを学んで、だいぶ自分のことを好きになってきたと思っていたけれど、書くことに関しては、自信がなく、自分の力を信頼していなかったようです。
「私が見たものを見たままに書く」「私の目を信じる」
「できる私を開放する!」
講座の中で、自分の得意な距離感、見方がわかり、その見方でやっていくと、自分でもびっくりするくらい言葉が次々とでてきました。
自分の見たこと、感じたことを自分の言葉で表現できた時、心がとても喜んでいると感じました。
私は私のままでいい、と思うことができました。
書く順番は気にせず、書きたいところから書いていい。自分で自分の枠を作り、身動きをとれなくしていたけれど、心と同じように制限を外してやりたいところからやっていい。【制限からの解放】が私のテーマなので、また一つ、心が軽くなりました。
タイプ別のチーム分けで、より自分のことがわかりました。チームメイトの存在が安心感抜群でした。
職場での文書作りに添ったアドバイスもしていただき、即いかすこともできました。
「よーこは見た!」をペンネームで、と言われた時に、学生時代、「首をかしげて窓から覗いているミッフィーに似ている」と言われたことを思い出しました。私の距離感はもうずっと前から定まっていたのかなと思いました。自分の感覚を大切に、自分の書きやすいところから書いて楽しんでいきます♪
ありがとうございました。

*ブログがいつも飽きてしまう
*何を伝えたいのかわからない
*自己満足の世界になりがち
……だけど、書きたい!
と思い、受講しました。

まず、無駄に長くなりがちで何を伝えたいのかわからなかった理由が、注意力散漫だとわかり、目から鱗でした。

そこから、自分の視点の距離がわかり、ぐっと書きやすくなりました。

そして、自分のスピードや直感力的な物まで付随してわかり、一粒で二度美味しい……そんな講座でした。

スピーチ学院に続いて受講。
発信していきたい気持ちが出てきたから受けてみた。

自分の中の男の子と女の子がおしゃべりしている。脳内で起こってることをイメージできるが、それを言語化、実際に体験させてもらえる場。

本当に男の子と女の子がうまく融合された時、文章はスラスラ書ける。


自分を表現したくてたまらない人。
お試しあれ。