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Subscriberさん
おはようございます。

「あなたのかかりをしようよ! 自分と周りを幸せに出来るよ」
を伝える、
あり方を発見5歳児
『ばなな』でございます。


2021年、メルマガで最初の宣伝は
ぼくがライフワークにしている講座を紹介します。



ありスク(あり方スクール)です。

ここ大好きなんです。
それは、自分回帰の場です。

御自身の、そのままのすばらしさや可能性をひきだす場です。
何より「本来の自分らしさ(あり方)」に気づく場です。

自分に「それでいい」を言う場です。



ぼくらは特に「お母さん」と呼ばれる方にこれを提供しています。

おかあさんが「自分のあり方」に気づいてそれを表現すると、
あるいは、そんな自分に「それでいい」と思えると、
おかあさん自身はもとより、周りの家族や大切な人まで幸せになるからです。

とくにお子さんは、おかあさんが自分らしくあればあるほど、
「それでいいんだ」と自信をつけ、勝手に成長していくんです。

ばななは、小学校の先生もしていたので知っていますが、
子どもはおかあさんに承認されたくってがっこうにきています。
涙ぐましいまで。


子どもはおかあさんが好きなんです。
子どもはおかあさんに「認めてもらいたい」のです。

そんな価値あるおかあさん。
にもかかわらず、おかあさんたちは、自分のことがきらいです。
大切な人はみんな、そのままのあなたが好きなのに、
なかなか、自分に「それでいい」っていいません。

「あなたはおかあさんになってよかったですか?」
世界各国のおかあさんにこの質問をふくむ、
「おかあさんになっての満足度」を調べたら、
日本のおかあさんの満足度は世界33位だそうです。

先進国の中ではダントツの最下位だそうです。

とつぜんですが、子育てってなんでしょう? 
いろんな人がいろんなことをいっていますが、
ぼくらは、おかあさんが、おとうさんが、
ご自身のままで、ご自身らしくお子さんと関わる時間だと思っています。

その人たちの数だけ、子育てのカタチがあっていいのに、
どこかに行けば、誰かに聞けば正解があるような気になります。

まじめな人ほど、わが子を悲しませたくない、と思っている人ほど苦しみます。
「わたしの子育て、まちがっていませんか?」
と、ぼくにたずねるおかあさんもたくさんいます。
むしろぼくのほうがおかあさんから学んでいるのに。

ぼくは子ども達とすごしていてわかったことがあります。
それは、おかあさんになっただけですばらしい、
ということでした。

おかあさんという役割をひきうけてくれただけで十分なんです。
なにひとつ、特別な人になろうとしなくっていいのです。

だって、子どもは「あなたのまま」で
おかあさんをやってくれることを望んでいるからです。

ありスクは、あなたのままで、おかあさんという役割を楽しめる
ヒント満載の場なのです。

じつは、子育てに悩んでもいいんです。
それすら、そのおかあさんの「あり方」なんです。

悩んだり迷ったりしているのを子どもはちゃんと見ていて
「ぼくらのことを大切におもっているから悩んでいるんだ」って気づくんです。

やがて、子どもはそんなおかあさんから「決断」ということを学ぶんです。

きょういくとはなにかを獲得したり、なにかができるようになるイメージが
ありますが、それだけを目的にすると苦しくなります。
人は、なにかができるようになるというより、
ただ体験したくって生まれてきています。
 
ですから、おかあさんが子どものそのままをうけいれてあげることが、
体験を大事にしたもっとも人間らしいきょういくスタイルなんです。

おかあさんが「自分らしさ」に気づいて、
自分自身に「それでいい」といえるよう、
ありスクでは、「自分科」という科目をつかっています。

「自分科」は自分らしさに気づく魔法の教科です。

自分科はそもそも、
自分ギライな小学生を何とかしようとおもってはじめたものです。

クラスで自分科をすると、
ときにいじめっこが、自分がこれまでいじめてきた子に、
自分から「ごめん」ってあやまることがあります。

それは、自分がどんな「視点」をもって世界をみているか気づいて、
相手と自分の相違に気づくからです。

この視点を「自分言語」と呼んでいます。
わたしたちはこの「自分言語」を「共通言語」だとおもいこみますが、
25人の子どもがいれば、25通りの自分言語があります。

ですから、お互いにまったく通じあえないことばかりです。

「自分科」をうけると、自分固有の自分言語に気づきます。
同時に自分と相手の言語の違いに驚きます。

やがて、どうしてわざわざそんなに面倒くさくしているのかがわかります。
それは、その自分言語こそ、その人がその人らしくある証だからです。

その見方だからこその話し方。
その見方だからこその表現。
その見方だからこその感じ方。

すべてがその見方から生じているのです。
その自分言語こそ「あり方」なんです。

あり方に気づくと、「わたしっていいかも」っておもえるんです。

自分のあり方に気づくと、もう自己表現したくってたまらなくなります。
すると、目のまえに、パートナーやお子さんがみえます。

不思議なことに今までと違ってにこにこしてみえます。
なんだか優しい言葉をかけたくなります。

それが、
自分に「それでいい」がいえたしゅんかんです。
ありスクは、そんな場なんです。

ありスクにおいでませ(^_^)



あり方スクールは全3回の講座と
シェア会の4回からなっています。

講師ばななが小学校の教育でやっていた実践を体験することを通して
子どもの頃の無邪気な自分を思い出し
自分を心から「それでいいんだ」って承認する講座です。



【日時】第1回  1月30日(土) 10:00-14:00
    第2回  2月13日(土) 10:00-14:00
    第3回  2月27日(土) 10:00-14:00
    シェア会 参加者と相談で日程を決めます。      
    3月中、1時間程度を予定しています
 ※どの回も延長する場合があります。
【講座内容】
第1回 自分がどこを見ているのか 
どんなことをすると心が喜ぶのか思いだそう
 (○△□の物語 かかりの時間を体験します)

第2回 自分が大切にしている世界を 
誰に分かってもらいたいのか思いだそう 
(自分のギフト 社会科見学を体験します) 

第3回 自分が大切な人といる場で
 一番伝えたいメッセージは何だったのか思いだそう
 (自分の取扱説明書 お楽しみ会を体験します)

シェア会 その後の心境や環境の変化を話したり質疑に答えたりする時間です。

【講座の場所】 
オンラインソフトズームを使用 IDは参加された方にお伝えします。
【募集人数】10人
【参加費】50000円→このメルマガ特典1/11まで早割30000円
【参加者特典】
・期間中、ばなな先生のズームセッション 1回無料 60分
※2回目以降は有料
・オンラインによるグループページでのフォロー
・オンラインサロン「ばなな放送局」に期間中無料で参加できます
【対象】
・ママ
・保育士さんなど、仕事において母性を必要とする方。
・ママにかわる人やその家族
・小学生時代の自分を思い出し、味方にしたい人
・自分のあり方に気づきたい方。
・自分のことを再評価したい人
・自分にそれでいいをいいたい人
・人生を変えたい人

【よくある質問】
Q子どもがいるんですが受講できますか
Aありスクでは「子どもはテキスト」と呼んでいます。
 子どもが見せる姿こそ、参加者や皆様への気づきとなります。
 講座では子どものしたことが気づきになることが多々あります。 
 むしろぼくらは大歓迎です。
Q参加できない回がありますが
A動画を撮影しているので後日、動画視聴できますが、 
 欠席理由によっては、その意義や意味を話し合うことがあります。
Q放送局にその後も入らないといけませんか
Aありスク期間中は参加費の中に含まれています。
 放送局は、ばななとの交流の場であるだけではなく
 自己表現、気づきの場でもあります。 
 ありスク終了後も入会いただけると嬉しいです。
 参加者のほとんどがありスク経験者なので
 サロンメンバーと一生の付き合いができると評判です。 が強制ではありません。
【お願い】
※お支払い方法についてはご相談承ります。上記お問い合わせ先までメールをお願いします。
※入金後はいかなる理由があっても返金は致しません。ご了承ください。
【参加お申し込みはこちら】
※参加の方は下記お問い合わせフォームよりその旨をお伝えください。
https://yokayoka-gakuin.com/contact/


また、1月11日 プレイベント
「プチかかりの時間」もあります。
ここでありスクの雰囲気を感じてください。
https://yokayoka-gakuin.com/events/onlinekakari20210111/

また、個別の説明会も
開催しています。
https://yokayoka-gakuin.com/contact/

村づくり みなさんと出会えて最高の気分です

素敵な1日を
byばなな

◆ばななせんせいがあなたのお話をお聞きします。
そしてあなたを全肯定します。
ばななさんの個人セッション
詳細、お申し込みはこちら
https://yokayoka-gakuin.com/page-7864/



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