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ありスクサムネ
[subscriber:firstname | default:Subscriber]さん
こんにちは。

「あなたのかかりをしようよ! 自分と周りを幸せに出来るよ」
を伝える、
あり方を発見5歳児
『ばなな』でございます。




なんとKindle本出ました

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B09H5Z2C5N?pf_rd_r=KJCHGJG2CTS3XWMJBFBS&pf_rd_p=3a18ae70-29cd-40df-b252-334783771910&pd_rd_r=3fe4120c-47d9-4578-8160-39b50c58d77c&pd_rd_w=1oMOB&pd_rd_wg=38bvR&ref_=pd_gw_unk

予約販売中です

以前無料で配っていた幻の小冊子のまえがきを加筆したものです。





わたしたちは教育を
・習い事をさせる
・いい学校に入れる
・良質のしつけをする
・友達沢山つくる
・受け答えをしっかりさせる
という風に考えがちです。



ではなくって





・どれだけアンタのことが好きか伝える
・どれだけアンタのことが苦手かも伝える
・うそのない体験をする
・うそまみれの体験で笑う
・ぶつかったり殺意すら感じる関わりをする
・そしてなんでそんなに必死にやっているんだろうとその関わりのくだらなさに
お互いの顔を見つめ笑いこける。



こんな感じです。

これがきょういくです。



あとは「娯楽」


そして最も大事なのは
自分(お母さんのね)の感情を
出し切るって言うこと。



それが教育です。
 
 
お母さんが
何かを教えたって良いけれど
一緒に何かをしたって良いけれど
それがやりたくないことだったら
子どもは寂しい。
 
 
お母さんが向き合わなくってもいいし
相手にはっきり伝えなくっても良いけれど
それを子どもに求めるのは悲しい。



 

わたしができないことを子どもにさせない

そのたった一つの真実を
共有する体験が教育

 
お母さんとすることが教育。
ばななはそう思っています。




うまくいかなくって泣くのも
なやんでなやんでなんとかしようとするのも
それでいい

その体験を子どもは待っているんですよね。







素敵な一日を
byばなな


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