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[subscriber:firstname | default:Subscriber]さん
こんにちは。

「あなたのかかりをしようよ! 自分と周りを幸せに出来るよ」
を伝える、
あり方を発見5歳児
『ばなな』でございます。


以前
スタッフのメンバーに
あらためてばななとは
あらためてよかよかとは
ってお伝えする機会がありました


そのときにメンバーに向けて書いたものです

改めて読んだら
いいこと書いてあるじゃーん、と。



再送です

1.ばなな先生とは

両親の不仲、自分が男性であることの葛藤、
非言語感覚がシャープすぎて
うまく立ち振る舞えず、ただ泣くだけだった幼少時代の経験から、
他者を観察することや人のホンネを読み解く才能に恵まれる。

小学校教師の経験から、
子ども同士のやりとりが非言語コミュニケーションによって成立していることを知り、
子どもの心の声を通訳してきた。

親と子、夫婦、先生と保護者など、
対立しがちな立場の双方の気持ちを通訳し、
両者にある本当の願いを伝え、仲よくさせる天才。

本人が嫌っているところや嘘をついているところにある本当の願いをくみとり、
両方の視点から「それでいい」と肯定し、
その人にあった自己表現の提案・サポートをする。

家族や教室を一つの場だととらえ、
その場を構成する一人一人の役割を見つけ、引き出せる。
「永遠の10歳児」。

家族や身近な人ほど非言語のコミュニケーションをしているのに、
そこをないがしろにしていること、
本当に大切なものは、
人と人の間にあり、そこをわかり合えたとき関係性が劇的に変化することを伝えたいと願っている。

人間関係の改善は相違点の理解にあり、
家族がその感覚を理解することが世界平和だと信じている。

どんな人間関係も家族のようになれる、家族の再評価こそ世界平和だと伝えるために奔走している。

小学校教諭23年やって退職。
作家、講演家 「自分科」という自分を肯定するワークを提唱、実践する。
子育て、パートナーシップ、自己承認、才能表現、場作りのワークショップ、
お話会を2014年から500本近く実施してくる。
モットーは「バットは振らなきゃボールに当たらない」

○できること
通訳 対立関係のホンネを聴く
自己表現のお手伝い
自己承認のお手伝い
自己決定を通した自立のサポート
場作りのサポート

○やらないこと、やりたくないこと
答えを一方的に与えること(リーディングや分析、占いなど)
やり方やノウハウの示唆
甘えるだけで動かない人間をいつまでもサポートすること

2.よかよか学院とは

人間は場の中で生かされ、成長していくこと。
場の中に必ず役割があり、自己表現していること。
これらが自然にできる最後の年齢が小学校3,4年生。
その頃の自分の感性を取り戻す学校。

大切な家族は
その頃の感性を評価しているのに、
当人は自分以外の人になろうとする。
そのギャップに気づき、
その方にしか出来ない家族や自分を幸せにする方法を
日常において積極的にチャレンジする準備運動の場。
いつでもどこでも自分の子どもの感性をアイテムに出来ると学ぶ場。

校長「ばなな」が小学校3,4年生に描いた漫画のタイトルからとっている。




それでいいから始まる

子育て

人育て

町育て

あなたのかかりが世界を救う



どうぞよろしくお願いします。














素敵な一日を
byばなな


◆ばななせんせいとよかよか学院ホームページ
https://yokayoka-gakuin.com/

◆ばななせんせいのブログ「ばななのかんづめ」
https://ameblo.jp/kobanakun/

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