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[subscriber:firstname | default:Subscriber]さん
こんにちは。

「あなたのかかりをしようよ! 自分と周りを幸せに出来るよ」
を伝える、
あり方を発見5歳児
『ばなな』でございます。


前回もお伝えしましたが
子ども達が自分を好きになっていくときに
必ずやる儀式があります

それは
「ルーツを知りたがること」
「ルーツを受け入れること」



ぼくは学校でずっと疑問だったのですが
歴史教育がやや雑だなぁって。



例えば
神話の教育がないところ

神話はその国のアイデンティティーにつながる重要なところなのに
とりあげられない。



縄文人についての記述が淡泊



戦争教育が自虐史観



性教育についても踏み込まない



まるで自分嫌いを育てているようなメニューです



自分を好きな子はお母さんから生まれたこと
日本に生まれたことを
誇りに感じます。




これらについて触れて欲しい
と思っていましたが
ぼく自身あまり古事記や日本書紀について知りません



だれか話してくれる人いないかなと思っていたら



つなかぎ屋たかちゃんとご縁をいただきました。



今回珍しく
コラボお話会です
彼女の話をとっても楽しみにしています

ぜひ一緒に聴きませんか
https://yokayoka-gakuin.com/events/bananataka20211222

「ぼくらはルーツを知る時期に来ています





人が人であろうとするとき
ここはどこ?
わたしは誰?
っていう問いが生まれます




そのよりどころの1つが
「ルーツ」です
















素敵な一日を
byばなな


◆ばななせんせいとよかよか学院ホームページ
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