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邑楽町
[subscriber:firstname | default:Subscriber]さん
こんにちは。

「あなたのかかりをしようよ! 自分と周りを幸せに出来るよ」
を伝える、
あり方を発見5歳児
『ばなな』でございます。



「1年生になったら1年生になったら
 友達100人できるかな?」
って歌があります。




いらないよ



っていうのが答えです。




たくさんいるにはこしたことがないけれど
気苦労したり
忖度したりして付き合うくらいだったら
いらないっていうのを
毎年のように書いています。




で、その理由について
最近、より言語化できたので紹介します。






本当の友達って
「共同体において
 相手から視座をもらえたとき
 自分のギフトを提供できるかと思える関係」
だと思いました。




? ですよね。




まず、「共同体」って何かというと
同じ意図や目的を共有している場ですね。




例えば
「よかよか学院執行部」って
自分の小学校3、4年生を見つけて収益化・普及するっていう
意図があります。



そんなのどーでもいい、っていう方は参加しないわけです。




で、参加すると
構成メンバーの発言、自己表現に
「こんな見方もあるのか」
「おもしろいなぁ」
「違和感感じるなぁ」
って自分との違いを感じます。


これが視座です。




で、このたくさんの視座の中から
自分のギフトを渡したくなったら友達です。




みんなの個々人で示すリアクションに
ばななが「それでいい」
って言いたくなる。



そんな感じです。


だから
執行部の皆さんとぼくは同士でもあり友達なんですね。




友達は共同体(目的を共有した場)で
相手から生まれる視座(お互いの見方の違い)に
自分なりの表現を返したいと思うか
だと定義しました。


この人達に
返したいんですね。


すごい人たちなんだよって。
たくさんのお母さん、女性に伝えたい



三田さん
おかみ
なかやん
いづみん

ともちゃん
ぼくにとって大切な方々です





素敵な一日を
byばなな


◆ばななせんせいとよかよか学院ホームページ
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